2024年

中嶋勝彦大使たより(後編)

その一 水戸学が幕末に日本を動かし、今日の基になったと思います。 コロナ以降、東京よりも富山県の井波にいることが多くなっています。そこは加賀前田侯から宮大工10人が拝領地として与えられた地です。多くの大工の里になり、それ […]

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大使たより(令和6年5月2日)

入野清様からの「大使たより」です。〜五月ゴールデンウィークの真只中、水戸の方も行楽地は多くの人で賑わっているのでしょうね。先日テレビで国営ひたち海浜公園の「ネモフィラ」を見に宵越しから並ぶ長蛇の列が映し出されていました。

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中嶋勝彦大使たより(前編)

その一 長澤征次会長とお電話する機会があり、水戸への恩返しが足りない、大使だよりにも寄稿できていない言い訳を申し上げました。実は、家内の実家がある富山県井波という町に居ることが多く、そこでの活動をメールでお伝えしたところ […]

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大使たより(令和6年3月21日)

入野清様からの「大使たより」です。〜梅花薫る春弥生、偕楽園の観梅はいかがだったでしょうか。私も2月のリハビリで気分的にも落ち着き、「歴史再発見の会」の活動を再開しました。

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【華風月×水戸の梅まつり】弘道館に梅花を賞す

水戸市出身であり、水戸大使も務める鈴華ゆう子さん所属のアコースティックユニット「華風月」の皆様が、水戸の梅まつりをPRするため、水戸藩第9代藩主徳川斉昭公が詠んだ詩吟「弘道館に梅花を賞す」を演奏する様子をお届けします。 […]

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大使たより(2024年1月16日)

入野清様からの「大使たより」です。〜詩「私のふるさと」

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